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 「英文法の解説」にあらたに「副詞の位置2(様態副詞の位置)」のページを増やしました。
 英語の副詞の位置は比較的自由ですが、基本的な位置としての様態をあらわす副詞の解説です。
 副詞の位置2(様態副詞の位置)




 「英文法の解説」にある「副詞の位置」について、解説の追加をしました。
 英語の副詞の位置は比較的自由ですが、その基本となる位置の解説です。
 副詞の基本1(基本の位置)




 「英文法の解説」にある「副詞の基本」について、解説の加筆をしました。
 英語の副詞とは? 率直な疑問に答えるようなページです。
 副詞の基本




 「英文法の解説」に「not less thanとno less thanについて」を新規追加しました
 not less thanとno less thanを比較しながら解説しています。
 ただ場合によっては使われることが少ない用い方も含まれています。そこは文法上の参考としてご覧ください。
 not less thanとno less thanについて




 「英文法の解説」に「not more thanとno more thanについて」を増ページしました
 not more thanとnot more thanはどちらも数量の少なさをあらわします。日本語訳は似ていますが、ニュアンスが異なります。2つを比較しながら解説しています。
 not more thanとno more thanについて




 「英文法の解説」に「no more thanとno less thanについて」をあらたに追加しました
 no more thanは「わずか」、no less thanは「~も」という意味です。more thanとless thanと比較しながらこれらの用法を解説しています。
 no more thanとno less thanについて




 「英文法の解説」に「more than+数詞以外とless than+数詞以外の意味」をあらたに増やしました
 more than+数詞とless than+数詞の意味が、それぞれ派生した用法になります。数詞以外の語句が置かれた場合の意味の違いと解説です。
 more than+数詞以外とless than+数詞以外の意味




 「英文法の解説」の「more than+数詞とless than+数詞の意味と範囲」に解説の追加をしました
 それぞれで日本語訳では「数詞以上」と「数詞以下」にしますが、英語では日本語訳のとおりの数詞とは異なります。その解説です。
 more than+数詞とless than+数詞の意味と範囲




 「英文法の解説」に「not a fewとnot a little」のページを増やしました
 a fewとa littleを否定した形で、数量について「少なからず」という意味になります。そこで結局は「かなり多くの」という意味にもなります。意味上はニュアンスが異なりますが、quite a fewとquite a littleに類似します。
 not a fewとnot a little




 「英文法の解説」にある「quite a fewとquite a little」に加筆解説をしました
 quite a fewとquite a littleはどちらも数量が「かなり多い」という意味です。思ったよりも多いという意味ですが、a fewとa littleだけではどちらも数量が「少ない」という意味です。2つの意味を比較しながら解説をしています。
 quite a fewとquite a little




 「英文法の解説」にあらたに「as many asとas much asについて」のページを増やしました
 たとえばas many A as Bは「Bと同数のA」という意味ですが、ほかにas many as+数詞で「数詞の強調」の意味、さらには「好きなだけ」という表現についても解説をしています。
 as many asとas much asについて




 「英文法の解説」にある「as manyとas muchについて」ですが、解説内容の更新をしました
 as manyで「~と同数」、as muchで「~と同量」という意味を、文脈上の前にある名詞を受けてあらわす用法です。意味上は代名詞的とも思える用法です。
 as manyとas muchについて




 「英文法の解説」に「限定用法と叙述用法で意味が異なる形容詞」のページを新規追加しました
 形容詞には限定用法と叙述用法の2つの用法があります。そして限定用法と叙述用法でそれぞれ形容詞の意味が異なる場合もあります。ここではその形容詞の解説をしています。
 限定用法と叙述用法で意味が異なる形容詞




 「英文法の解説」に「限定用法にしか使われない形容詞」のページを新規追加しました
 叙述用法にしか使われない形容詞があるように、限定用法にしか使われない形容詞があります。たとえばformerやlatterなどの形容詞です。形容詞の形式にもよりますが、意味上からどちらかにしか用いられない形容詞が生じます。
 限定用法にしか使われない形容詞




 「英文法の解説」にある「叙述用法にしか使われない形容詞について」のページについて、解説の加筆をしました。
 叙述用法とは、名詞を直接に限定して修飾する限定用法にたいして用いられます。形容詞には叙述用法にしか用いられないものがありますが、その形容詞についての解説をしています。たとえばaloneやaliveなどの形容詞がそれです。
 叙述用法にしか使われない形容詞について




 「英文法の解説」に「such(慣用表現・定型表現)について(No.2)」のページを新規追加しました。
 suchを用いた慣用表現と定型表現についての2回めです。1回めからさらに5個の例について解説をしています。such as toやsuch and suchなど見た目ではわかりづらい表現や少し硬い表現などの例です。
 such(慣用表現・定型表現)について(No.2)




 「英文法の解説」に「such(慣用表現・定型表現)について(No.1)」のページを新規追加しました。
 suchによる慣用表現や定型表現について解説をしています。文字通りでは意味がわかりづらい慣用表現と、文字通りの意味でよく使われる定型表現についてです。
 such(慣用表現・定型表現)について(No.1)




 「英文法の解説」で「such(代名詞)について」のページを更新しました。
 suchによる代名詞用法は硬い表現が多いのですが、そのためこのsuchの代わりにthatなどを用いることが会話的に自然な表現にもなります。そのようなことも比較しながら、従来のページに加筆解説をしています。
 such(代名詞)について




 「英文法の解説」に「such as...とsuch...as...について」のページを新規追加しました。
 suchによる用法の中でsuch as Aとsuch A as Bの用法についてです。これは「Aのような」や「AのようなB」という意味をあらわすことができます。多少堅い表現も含まれます。またlikeとの比較もしています。
 such as...とsuch...as...について




 「英文法の解説」に「such...that...とsuch that...について」のページを追加しました。
 suchによる用法の中でsuch A that Bでは「AなのでBです」のように結果をあらわすことができます。
 such thatも同じ用法ですが、それらについての解説をしています。
 such...that...とsuch that...について




 「英文法の解説」に「such(形容詞)について」のページを増やしました。
 suchによる「そのような人」や「そのようなもの」をあらわす用法のほかに、「非常に」などの程度を強調する用法について解説をしています。
 such(形容詞)について




 「英文法の解説」の「enoughにfor+名詞やto不定詞を加える用法について」を更新しました。
 enoughにfor+名詞やto不定詞を加えた用法についての解説です。enoughにより作られる文に理由などを加えます。
 enoughにfor+名詞やto不定詞を加える用法について




 「英文法の解説」に「enoughの定形表現の例について」のページをあらたに追加をしました。
 enoughによる定形表現、enough is enoughなどのいわゆる決まり文句の解説です。注意が必要な強い意味の表現から、使えるやわらかい表現までいくつかの例を解説しています。
 enoughの定形表現の例について




 「英文法の解説」に「enoughと数量をあらわす主格、否定文について」のページを追加をしました。
 形容詞enoughの用法について、文の中でenoughと主格には面白い関係があります。その主格について解説しています。またenoughの否定文についても解説しています。
 enoughと数量をあらわす主格、否定文について




 「英文法の解説」の「enough(形容詞)について」のページに解説の追加をしました。
 形容詞enoughの置く位置は名詞の前が基本ですが、実は面白いことにenoughは名詞の前後に置くことができます。その関係における用法の違いと意味について解説をしています。
 enough(形容詞)について




 「英文法の解説」に「everyによる否定と連語について」のページを新規で追加しました。
 everyの用法ですがその否定文についてと、every two weeksで2週間ごとになどのように「~ごとに」という意味の用法について解説しています。  何日ごとになどは使う場面があるのではないでしょうか。
 everyによる否定と連語について




 「英文法の解説」に「everyとeachにつづく単数名詞と動詞の関係について」のページをあらたに増やしました。
 everyとeachには単数名詞を続けますが、単数名詞をつづける理由と意味の違い、それと対応する動詞について解説をしています。
 everyとeachにつづく単数名詞と動詞の関係について




 「英文法の解説」にアルファベット順に品詞を並べたページを設けました。
 これまで英文法の解説ページでは、インデックスとして品詞ごとにならべたページだけを設置していました。
 今回は品詞をアルファベット順に並べたページをあらたに設けました。
 英文法の解説アルファベット並びページ




 「英文法の解説」に「everyとeachの用法と意味の違いについて」のページを増やしました。
 everyとeachの用法の違いと、ぞれぞれの意味の違いには面白いものがあります。これらにallの用法と意味も加えて詳細に解説をしています。
 everyとeachの用法と意味の違いについて




 「英文法の解説」に「no(形容詞)から生じる賞賛や謙遜などの意味について」のページを増やしました。
 形容詞noは全体否定をあらわしますが、実は肯定的意味をあらわす場合があります。
 noから派生する賞賛や謙遜などの用法について解説をしています。
 no(形容詞)から生じる賞賛や謙遜などの意味について




 「英文法の解説」に「no(形容詞)について」のページを増やしました。
 もともとはallとmostとnoの解説ページから、それぞれ分割させてから詳細に解説をしてます。
 今回はそのうちの最後の1つであるnoについてを詳細に解説しています。
 noは「少しもない」という意味で、全体否定をあらわします。
 no(形容詞)について




 「英文法の解説」に「most(形容詞)について」のページを増やしました。
 もともとはallとmostとnoの3つを解説するページから、それぞれ分割させて詳細にまとめたページです。
 今回そこから追加したのは「most(形容詞)について」です。noについては後日に解説ページを追加します。
 most(形容詞)について




 「英文法の解説」に「all(形容詞)について」のページを増やしました。
 もともとはallとmostとnoの3つを解説するページでしたが、それらを1つずつにわけて詳細に解説します。
 今回追加したのは「all(形容詞)について」ですが、のちほどmostとnoについての解説ページを追加していきます。
 all(形容詞)について




 「英文法の解説」のページの「severalについて」は既存ページですが、それを改定しました。
 severalは形容詞として「いくつかの」という意味を持ちますが、それは漠然とした数量です。よりわかりやすいように解説を増やしています。
 severalについて




 「英文法の解説」のページに「anyと疑問文・否定文、それと条件節(if)について」を新規作成してそのページを増加させました。
 anyを疑問文と否定文で使う場合の意味と、条件節においての用い方についてはsomeと比較もしながら解説をしています。
 anyと疑問文・否定文、それと条件節(if)について




 「英文法の解説」のページに「some+単数可算名詞の用法について」を新規作成してそのページを増加させました。
 someに単数可算名詞をつづけることで、意味として「特定しない」あるいは「あえて特定させない」という面白みのある意味が含まれます。
 some+単数可算名詞の用法について




 「英文法の解説」のページに「期待の気持ちを含むsomeについて」を新規作成してページを増やしました。
 somenが意味として含む「ぼんやりとしたあるもの」という気持ち、相手の答えとして「yes」を期待する気持ち、の解説です。
 期待の気持ちを含むsomeについて




 「英文法の解説」のページについて、「anyとsomeについて」の項目に加筆修正をしました。  より分かりやすいように内容に加筆等をしています。形容詞として用いられるanyとsomeの違いについてです。
 anyとsomeについて




 「やさしい英会話の表現」のページについて、Page26からPage50までにデザイン変更を加えました。
 従来と多少の見え方は異なりますが、解説内容には変更がありません。




 「やさしい英会話の表現」のページについて、Page6からPage25までにデザイン変更を加えました。
 従来と多少の見え方は異なりますが、解説内容には変更がありません。




 「やさしい英会話の表現」のページについて、Page1からPage5までにデザイン変更を加えました。
 従来と多少の見え方は異なりますが、解説内容には変更がありません。




 「英語学習の豆知識」のページについて、全てのページにデザイン変更を行いました。
 従来と多少の見え方は異なりますが、解説内容には変更がありません。




 「英文法の解説」ページの一部(ファイル番号230~290)にデザイン変更を行いました。
 ページによっては従来と多少の見え方の違いがあります。それでも解説内容には変更がありません。




 「英文法の解説」ページの一部(ファイル番号180~230)にデザイン変更を行いました。
 ページによっては従来と多少の見え方の違いがあります。それでも解説内容には変更がありません。




 「英文法の解説」ページの一部(ファイル番号135~180)にデザイン変更を行いました。
 ページによっては従来と多少の見え方の違いがあります。それでも解説内容には変更がありません。




 「英文法の解説」ページの一部(ファイル番号81~135)にデザイン変更を行いました。
 ページによっては従来と多少の見え方の違いがあります。それでも解説内容には変更がありません。




 「英文法の解説」ページの一部(ファイル番号16~80)にデザイン変更を行いました。
 ページによっては従来と多少の見え方の違いがあります。それでも解説内容には変更がありません。




 「英文法の解説」ページの一部(ファイル番号1~15)にデザイン変更を行いました。
 ページによっては従来と多少の見え方の違いがあります。それでも解説内容には変更がありません。




 「てはじめの英語学習」ページで「1日目」から「28日目」までの、全ページにデザイン変更を行いました。
 従来と多少の見え方の違いがありますが、解説内容には変更がありません。




 「英文法の発展的学習」ページで「4」から「34」までのページに、一部のデザイン変更を行いました。
 従来と多少の見え方の違いがありますが、解説内容には変更がありません。




 「英文法の発展的学習」ページで「1」から「3」までのページに、一部のデザイン変更を行いました。
 従来と多少の見え方の違いがありますが、解説内容には変更がありません。




 「基礎からの英語学習」Day51からDay86までの、一部のデザイン変更を行いました。




 「基礎からの英語学習」Day18からDay50までの、一部のデザイン変更を行いました。
 それ以降のDayとはデザインが一部異なりますが、解説内容等には変更がありません。




 「基礎からの英語学習」Day13からDay17までの、一部のデザイン変更を行いました。
 それ以降のDayとはデザインが一部異なりますが、解説内容等には変更がありません。




 「基礎からの英語学習」Day2からDay12までの、一部のデザイン変更を行いました。
 それ以降のDayとはデザインが一部異なりますが、解説内容等には変更がありません。




 基礎からの英語学習のDay1について、一部のデザイン変更を行いました。
 それ以降のDayとはデザインが一部異なりますが、解説内容等には変更がありません。




 英語喫茶のホームページのデザインを一部変更しました。




 英文法の解説ページで「a fewとa little」について解説の加筆をしました。
 a fewとa littleはどちらも同じ意味ですが、その用法に違いについて解説をしています。またaのないfewとlittleについての解説もしています。
 a fewとa littleについて




 英文法の解説ページで「manyとmuchについて」の解説に加筆をしました。
 manyとmuchはどちらも同じ意味をもっていますが、それぞれの用法と用法の違いについて解説をしています。
 manyとmuchについて




 英文法の解説ページで「人を主語にした形容詞と to不定詞・that節」の解説に加筆をしました。
 人の感情表現の形容詞による叙述用法。それにto不定詞またはthat節を続けることで、そうなった理由や原因をあらわすことができる用法です。
 人を主語にした形容詞と to不定詞・that節




 英文法の解説ページで「It is+形容詞+of+人+to~」の項目内容に加筆修正をしました。
 人の性質や評価をあらわす形式です。形容詞の異なった観点からの説明です。
 It is+形容詞+of+人+to~




 英文法の解説ページで「It is 形容詞 for 人 to…」の項目内容に加筆修正をしました。
 It is 形容詞 for 人 to…




 英文法の解説ページで「人を主語にする感情表現の形容詞」の項目内容に加筆をしました。
 またもう1つ別の項目内容である「人を主語にできない感情表現の形容詞」にも加筆修正を加えました。
 これまでのよりもわかりやすくなるように、解説の編集をしています。
 人を主語にする感情表現の形容詞
 人を主語にできない感情表現の形容詞




 英文法の解説ページで「形容詞の基本」の項目内容に加筆をしました。よりわかりやすいように解説の追加をしています。
 形容詞の基本




 英文法の解説で複合関係代名詞のwhoever、whichever、whateverに解説の追加をしました。1つのページでこれら3つの解説をしていましたが、それぞれのページに分けてさらに解説の追加をしています。
 whoever(複合関係代名詞)
 whichever(複合関係代名詞)
 whatever(複合関係代名詞)




 「英文法の解説」の中の1つ、「what 複合関係代名詞」について解説の追加をしています。より詳しく説明を加えることでわかりやすくしています。
 what 複合関係代名詞




 「英文法の解説」コンテンツの1つである「関係代名詞whichの非制限用法」について解説を追加しています。より詳しくそしてわかりやすく解説を追加しました。
 関係代名詞whichの非制限用法




 「英文法の解説」の中にある「前置詞の目的語のwhich」について解説の追加をしました。「前置詞+関係代名詞」の形の文ですが、その仕組みについて解説をしています。
 前置詞の目的語のwhich




 「英文法の解説」の中にある関係代名詞について、2つの用法である制限用法と非制限用法の解説に追加解説をしています。
 制限用法と非制限用法




 「英文法の解説」ページの関係代名詞について、thatが主に用いられる場合に解説を追加しました。わかりやすいように解説の加筆をしています。
 thatが主に使われる場合 関係代名詞(その9)




 「英文法の解説」ページの中で、関係代名詞のthatについて、基本的な用法の解説を追加しました。わかりやすいように解説の加筆をしています。
 that 関係代名詞(その8)




 2025年、新しい年が始まりました。
 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。




 「英文法の解説」ページの中で、先行詞が「物」や「事物」で目的格の場合における関係代名詞whichの用法に、追加の解説をしました。
 which(目的格に対して)関係代名詞(その7)




 「英文法の解説」のなかで、関係代名詞whichの先行詞が所有格の場合における用法について加筆修正をしました。先行詞が所有格の場合のwhichはof whichで用いますが、whoseの用法とあわせて解説を加えています。
 which(所有格に対して)関係代名詞(その6)




 「英文法の解説」で、関係代名詞のwhichについて先行詞が主格の場合の用法に加筆修正をしました。先行詞が「物」や「事物」の場合に用いることができる関係代名詞のwhichですが、それが主格の場合の用法の解説になります。
 which(主格に対して)関係代名詞(その5)




 季節もとうとう冬へ。雪が降り、積もる場合もでてきました。英語喫茶のページにおける写真も秋模様から冬模様へ変えました。
 水辺で雪が多く降り積もった朝、雪原の中を飛び回る野鳥、アカハラの姿です。くちばしにちょっと雪をつけながらの行動でした。




 「英文法の解説」で、関係代名詞whomのページに解説の加筆修正をしました。関係代名詞whomは先行詞が「人」で目的格の場合に用います。けれども口語では用いられることが少ない語句でもあります。
 whom 関係代名詞(その3)




 「英文法の解説」で、関係代名詞のwhoseについて解説の加筆修正をしました。関係代名詞のwhoは先行詞が主格の場合に用い、whoseは先行詞が所有格の場合に用います。whoseは先行詞が「人」のほか「物」と「事物」にも用いることができます。
 whose 関係代名詞(その2)




 「英文法の解説」コンテンツ項目で、関係代名詞のwhoについて解説の加筆修正をしました。関係代名詞のwhoは先行詞により語形変化をします。先行詞が主格になる場合で「人」を表す場合の関係代名詞はwhoを用います。
 who 関係代名詞(その1)




 「英文法の解説」コンテンツ項目で、関係代名詞の解説の導入ページに加筆修正しました。
 関係代名詞とは?




 「英文法の解説」コンテンツ項目で、代名詞each otherとone anotherについて解説ページに加筆修正しました。
 each otherとone another 代名詞




 「英文法の解説」コンテンツ項目で、代名詞のnobodyとeverybodyについて加筆修正し、あらたに解説ページを追加しました。
 nobodyとeverybody代名詞




 「英文法の解説」コンテンツ項目で、代名詞のsomebodyとanybodyについて加筆修正をしました。
 somebodyとanybody代名詞




 「英文法の解説」コンテンツ項目で、代名詞のanotherについて解説に加筆をしました。
 anotherには「もう1つ」という意味があります。代名詞の用法を中心に解説をしています。
 another代名詞




 「英文法の解説」コンテンツ項目で、不定代名詞のotherの解説に加筆をしました。
 otherには形容詞と代名詞の用法がありますが、ここでは主に代名詞の用法について解説をしています。今回はよりわかりやすいように解説をあらたに加えています。
 other不定代名詞




 「英文法の解説」コンテンツ項目で、「one不定代名詞」の解説に加筆をしました。
 oneは数詞で「1」の意味ですが、代名詞としても用いられます。その代名詞用法について解説の追加をしています。
 one不定代名詞




 「英文法の解説」コンテンツ項目で、「sameの代名詞用法」に解説を少し加えました。
 sameは代名詞の他に形容詞としての用法もありますが、それらの2つの用法について解説をしています。今回はその解説に少し説明を加えています。
 sameの代名詞用法




 「英文法の解説」コンテンツ項目の中で、「suchの代名詞用法」の項目に加筆修正を加えました。
 代名詞の他に形容詞としても用いられる such ですが、代名詞用法に加えて形容詞用法についても解説をしています。今回はその解説を追加しています。
 suchの代名詞用法




 「英文法の解説」コンテンツ項目の中で、「soの代名詞用法」の項目に加筆修正を加えました。
 副詞としても用いられる so ですが、ここでは代名詞用法についてフォーカスをあてて解説をしています。
 soの代名詞用法




 「英文法の解説」コンテンツ項目の中で、「電話の応対(独立的用法」の項目説明をわかりやすくしました。
 指示代名詞である this that ですが、独立的用法から英会話で用いられる電話の応対例についての解説です。
 電話の応対(独立的用法)




 「英文法の解説」コンテンツ項目の中で、「指示代名詞(独立的用法」の項目内容に加筆修正をしました。
 this that は代名詞ですが、特に指示代名詞と呼ばれています。代名詞の基本的である前の語句を示す用法の他に、ここでは独立的に直接的に指示をする用法について解説をしています。
 指示代名詞(独立的用法)




 「英文法の解説」コンテンツ項目の中で、「強調構文(分裂文)」の項目内容に加筆修正をしました。
 it is 強調するもの that ~により、分のある部分を強調する用法ですが、説明と例文の加筆修正を加えています。
 強調構文(分裂文)




 「基礎からの英語学習」に設置している記述式問題について、その一部に変更と修正を加えました。




 基礎からの英語学習に設置している選択式問題について Day65 の問題内容を改変しました。
 これまでは Day64 と Day65 で現在完了形の結果と完了用法を扱っていたことから、同じ内容の選択式問題を設置していました。
 それを Day65 のほうであらたな選択式問題の内容に改変しています。
 またそれにあわせて選択式問題の解説ページも改変しています。
 Day65 の選択式問題




 基礎からの英語学習に設置している記述問題について、数か所の変更と修正を加えました。




 英文法の解説コンテンツ項目の中で、「It seems that(~らしい)」の項目の内容に加筆修正をしました。
 it ssems thatの構文の例と、書き換えによる時制の一致についての解説をしています。
 It seems that(~らしい)




 英文法の解説コンテンツ項目の中で、「it代名詞(色々な主語のit)」の項目の内容に加筆修正をしました。
 代名詞の it には様々な用法があります。少し掘り起こして解説を加えています。
 it代名詞(色々な主語のit)




 英文法の解説コンテンツ項目の中で、「三人称の単数と動詞」の項目の内容に加筆修正をしました。
 いわゆる三単現なんて呼ばれているものです。これに対する動詞の変化は簡単なようで実は難しいことです。なぜなら日本語にはない概念だからです。
 三人称の単数と動詞




 英文法の解説コンテンツ項目の中で、「再帰代名詞(強調用法)」の項目の内容に加筆修正をしました。
 再帰代名詞には2つの用法がありますが、今回は強調用法についての解説です。無くても文として成立する強調用法は、名詞、代名詞と同格に用いられます。
 再帰代名詞(強調用法)




 英文法の解説コンテンツ項目の中で、「再帰代名詞(再帰用法)」の項目の内容に加筆修正をしました。
 再帰代名詞には2つの用法がありますが、ここではそのうちの1つ再帰用法について解説をしています。
 再帰代名詞(再帰用法)




 英文法の解説コンテンツ項目の中で、「we、you、theyの総称用法(人称代名詞)」の項目の内容に加筆修正をしました。
 weとyou、theyが持つもう1つの用法である「総称用法」についてです。またweについては、さらに特別な用法の解説も追加しています。
 we、you、theyの総称用法




 英文法の解説コンテンツ項目の中で、「所有の表現(人称代名詞と名詞の所有表現)」の項目の内容に加筆修正をしました。
 人称代名詞や名詞について、所有格として用いる場合の形式と用法について解説を追加しています。
 所有の表現(人称代名詞と名詞の所有表現)




 英文法の解説コンテンツ項目の中で、「人称代名詞」の項目の内容に加筆修正をしました。
 代名詞の中の1つ人称代名詞ですが、一人称と二人称、三人称の形と用い方などに解説の追加をしています。
 人称代名詞




 英文法の解説コンテンツ項目の中で、「倍数、分数、小数」の項目の内容に加筆修正をしました。
 倍数と分数、小数の読み方についての解説ですが、説明文を追加したりしています。
 倍数、分数、小数




 英文法の解説の項目中で「数詞(基数詞・序数詞)」の内容に加筆修正をしました。
 もっとわかりやすくそしてより詳しい解説を加えています。
 数詞(基数詞・序数詞)




 新年あけましておめでとうございます。
 昨年は大変お世話になりました。
 今年もどうぞよろしくお願いいたします。




 基礎からの英語学習のDay65の記述式練習問題は、Day64の問題と共通で利用していましたが、このたびDay64の記述式練習問題について新規に作成しました。
 また解説についてもそれにともない新規に作成しています。
 基礎からの英語学習Day65




 科研費(科学研究費助成事業)承認の研究活動についてお知らせを更新しました。
 科研費承認の研究活動について





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