英語喫茶~英語・英文法・英会話~

景勝探訪と学習の息抜:英語喫茶~英語・英文法・英会話~

 景勝地等を探訪して、撮影してきた写真を掲載しているページです。
 学習が終わったあと、または学習の合間等の息抜きができるために、探訪先の写真を掲載しています。
 写真は景勝地に限らず、気ままな散策先での写真も掲載しています。どうぞ学習等の息抜きにご活用ください。


鉄道と自然


363-名称:姫川駅(函館本線:函館~長万部) 撮影日:2016.3
場所:北海道茅部郡森町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道茅部郡森町から、姫川駅です。
 姫川駅は函館本線の中の駅で、函館駅と長万部駅の間にあります。
 秘境駅として知られていますが、2017年3月に廃止が決まりました。

360-名称:旧六郷駅(旧胆振線) 撮影日:2015.10
場所:北海道虻田郡倶知安町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道虻田郡倶知安町から、旧六郷駅です。
 旧六郷駅は旧胆振線の中の1つの駅です。
 旧胆振線は伊達市の伊達紋別駅と倶知安町の倶知安駅を結んでいました。

358-名称:旧岩内駅と岩内線跡 撮影日:2015.10
場所:北海道岩内郡岩内町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道岩内郡岩内町から、旧岩内駅と岩内線跡です。
 旧岩内線の開業は1912年11月で、水産物や鉱石の輸送で活躍しました。
 しかし1985年6月に廃止されました。

357-名称:旧幌似駅(旧岩内線) 撮影日:2015.10
場所:北海道岩内郡岩内町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道岩内郡岩内町から、旧幌似駅です。
 旧幌似駅は、旧岩内線にあった駅の1つです。
 旧岩内線は共和町の小沢駅と、岩内町の岩内駅の間、14.9kmを結んでいました。

353-名称:渡島沼尻駅(函館本線) 撮影日:2015.10
場所:北海道茅部郡森町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道茅部郡森町から、渡島沼尻駅(函館本線)です。
 1945年6月に信号場として開業したのが駅の始まりとなっています。
 そのような経緯から乗客が少ない駅です。

351-名称:旧鷲ノ巣駅(函館本線) 撮影日:2015.9
場所:北海道二海郡八雲町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道二海郡八雲町から、旧鷲ノ巣駅です。
 鷲ノ巣駅は函館本線の中の駅で、函館方面から八雲駅を過ぎて次の駅になります。
 しかしながら利用者の減少等により2016年3月25日に廃止されました。

350-名称:山越駅(函館本線) 撮影日:2015.9
場所:北海道二海郡八雲町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道二海郡八雲町から、山越駅です。
 山越駅は函館本線の中の駅で、函館方面から八雲駅より1つ手前の駅になります。
 駅周辺にはかつての関所があり、駅舎はそれをイメージしたつくりになっています。

347-名称:南大夕張駅(旧三菱大夕張鉄道) 撮影日:2015.9
場所:北海道夕張市 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道夕張市から、南大夕張駅(旧三菱大夕張鉄道)です。
南大夕張駅は、旧三菱大夕張鉄道の駅の1つです。
旧三菱大夕張鉄道は、清水沢駅から大夕張炭山までの6駅を結んでいました。

343-名称:鹿追駅跡(北海道拓殖鉄道) 撮影日:2015.8
場所:北海道河東郡鹿追町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道河東郡鹿追町から、鹿追駅跡(北海道拓殖鉄道)です。
鹿追駅は、北海道拓殖鉄道の中にあった駅です。
北海道拓殖鉄道は新得駅から上士幌駅を結んでいましたが、1968年に廃線になりました。

339-名称:東山駅(函館本線) 撮影日:2015.7
場所:北海道茅部郡森町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道茅部郡森町から、東山駅(函館本線)です。
 東山駅は、JR北海道函館本線の駅です。
 駅の入口からホームまでが一本道で離れています。

334-名称:西春別駅跡(旧標津線) 撮影日:2015.6
場所:北海道野付郡別海町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道野付郡別海町から、西春別駅跡です。
 西春別駅跡は、旧標津線にあった駅の1つです。
 標津線は厚床から中標津までとおり、中標津から分岐して根室標津と標茶までとおっていました。
 西春別駅は中標津と標茶の間にあり、中標津からは5駅目、標茶からは4駅目になります。

329-名称:奥行臼駅(旧標津線) 撮影日:2015.6
場所:北海道野付郡別海町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道野付郡別海町から、奥行臼駅です。
 奥行臼駅は、1989年4月に廃線となった標津線の駅です。
 標津線は厚床から中標津までとおり、中標津から分岐して根室標津と標茶までとおっていました。
 厚床から中標津までは7駅あり、奥行臼は厚床から次の駅となります。

323-名称:東根室駅 撮影日:2015.6
場所:北海道根室市 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道根室市から、東根室駅です。
 東根室駅は、根室の東方にあることから「東」をつけた「東根室駅」となっています。
 営業開始は1961年9月1日で、無人駅です。
 日本で一番東の端に位置する駅です。

310-名称:上茶路駅跡(旧白糠線) 撮影日:2015.5
場所:北海道白糠郡白糠町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道白糠郡白糠町から、上茶路駅跡です。
 上茶路駅は、かつての白糠線の駅です。
 白糠線は白糠駅を起点に、7駅先の北進駅まで結んでいました。
 北進駅からはさらに足寄駅まで結ぶ計画もありましたが、1983年に廃線になっています。

308-名称:瀬棚駅跡(旧瀬棚線) 撮影日:2015.5
場所:北海道久遠郡せたな町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道久遠郡せたな町から、瀬棚駅跡です。
 瀬棚駅は、旧瀬棚線の駅です。
 瀬棚線は長万部町の国縫駅を起点に、瀬棚駅までの10駅を結んでいました。
 渡島半島の東方内浦湾から、西方日本海まで横断していましたが、1986年に廃線となっています。

301-名称:松前線の橋梁跡(旧松前線) 撮影日:2015.4
場所:北海道松前郡福島町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道松前郡福島町から、松前線の橋梁跡です。
 松前線は木古内町と松前町を走っていましたが、1988年に廃止されました。
 今回は山奥に残る旧松前線の橋梁跡を撮影しています。

299-名称:目名駅 撮影日:2015.4
場所:北海道磯谷郡蘭越町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道磯谷郡蘭越町から、目名駅です。
 目名駅は、函館本線の駅で、蘭越町の蘭越駅と黒松内町の熱郛駅の間にあります。
 無人駅ですが、駅舎はログハウス風に造られています。

296-名称:旧戸井線のアーチ橋(旧戸井線) 撮影日:2015.2
場所:北海道函館市戸井町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道函館市から、戸井線のアーチ橋です。
 戸井線は、未成線のために列車が走ったことはありません。
 1937年に着工された戸井線は、函館市の五稜郭駅を起点に、函館市戸井町までの29.2キロメートルを建設していました。しかし資材不足のため、1943年に工事は中断されました。

290-名称:江差線の橋梁 撮影日:2015.2
場所:北海道檜山郡上ノ国町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道檜山郡上ノ国町から、江差線の橋梁です。
 木古内町から江差町まで通じた江差線は、2014年に廃止されました。
 今回は旧江差線の橋梁風景を掲載します。

287-名称:松前駅と廃線跡(旧松前線) 撮影日:2014.11
場所:北海道松前郡松前町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道松前郡松前町から、松前駅と廃線跡です。
 松前駅は、1988年に廃止された松前線の駅です。
 木古内駅から松前駅まで通じた旧松前線は、木古内駅の次の森越駅から松前駅までの11駅が廃止されました。

292-名称:湯ノ岱駅の冬(旧江差線) 撮影日:2015.2
279-名称:湯ノ岱駅(旧江差線) 撮影日:2014.9
場所:北海道檜山郡上ノ国町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道檜山郡上ノ国町から、湯ノ岱駅です。
 湯ノ岱駅は、2014年に廃止された旧江差線の駅です。
 湯ノ岱駅は駅員のいる数少ない駅で(有人駅は木古内駅、江差駅、そして湯ノ岱駅の3駅)、スタフ閉塞方式が行われていました。

277-名称:宮越駅(旧江差線) 撮影日:2014.9
場所:北海道檜山郡上ノ国町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道檜山郡上ノ国町から、宮越駅です。
 宮越駅は、2014年に廃止された旧江差線の駅です。
 旧宮越駅は、旧湯ノ岱駅と旧桂岡駅の間にあります。

229-名称:相生鉄道公園 撮影日:2014.6
場所:北海道網走郡津別町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道網走郡津別町から、相生鉄道公園です。
 相生鉄道公園は、廃止された「北見相生駅」を保存し、周辺を公園にしたところです。
 旧国鉄相生線は大正14年に、美幌~相生間で開通し、昭和60年に廃止されました。

219-名称:知内駅 撮影日:2014.3
場所:北海道上磯郡知内町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道上磯郡知内町から、知内駅です。
 知内駅は、1988年3月に無人駅として開業した駅です。
 しかし北海道新幹線建設にともない、その廃止が決定しました。
 2014年3月14日、最終列車が大勢に見送られました。

200-名称:第三雨竜川橋梁 撮影日:2013.10
場所:北海道雨竜郡幌加内町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道雨竜郡幌加内町から、第三雨竜川橋梁です。
 第三雨竜川橋梁は、JR深名線で1931年の竣工以来、1995年まで役割を担った橋梁です。
 深名線は1995年に廃線となりましたが、遺構として今でも残されています。

192-名称:小幌駅 撮影日:2013.9
場所:北海道虻田郡豊浦町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道虻田郡豊浦町から、小幌駅です。
 小幌駅は、線路の両側が長いトンネルに挟まれ、ホームの前後は山と海になっています。
 崖の隙間にあるその駅には、駅までの道路がありません。
 鉄道または船舶以外の交通手段では、行くのが難しい秘境駅です。

165-名称:北浜駅 撮影日:2013.6
場所:北海道網走市北浜 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道網走市北浜から、北浜駅です。
 北浜駅はオホーツク海に一番近い駅とされています。
 また駅の横には、展望台も備えられています。その展望台からオホーツク海と知床連山を一望することができます。

154-名称:幸福駅 撮影日:2013.6
場所:北海道帯広市幸福町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道帯広市幸福町から、幸福駅です。
 幸福駅は旧広尾線の駅でしたが、1987年に廃線となりました。
 しかし駅名の縁起の良さなどから、廃線後も残されることになりました。
 1973年のテレビ放送で全国的に知られるようになり、沿線上の「愛国駅~幸福駅」間切符は有名になっています。

149-名称:幌加駅跡 撮影日:2013.6
場所:北海道河東郡上士幌町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道河東郡上士幌町から、幌加駅跡です。
 旧幌加駅は、昭和14年に開業しました。
 その後人口の減少等にともない、昭和53年に役目を終えました。

148-名称:第三音更川橋梁 撮影日:2013.6
場所:北海道河東郡上士幌町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道河東郡上士幌町から、第三音更川橋梁です。
 第三音更川橋梁は、鉄筋コンクリートアーチ橋としては北海道一の大きさ、32メートルを誇ります。
 それは元小屋ダム湖の上に静かに残っています。

139-名称:江差線 撮影日:2013.5
場所:北海道上磯郡木古内町~江差町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道上磯郡木古内町から江差町です。江差線駅の景色です。
 江差線は函館市の五稜郭駅から、江差町の江差駅を結びます。
 そのうち木古内町の木古内駅から江差町の江差駅間が、利用客が少ないために2014年に廃止されます。

137-名称:流山温泉と新幹線モニュメント 撮影日:2013.4
場所:北海道亀田郡七飯町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道亀田郡七飯町から、流山温泉駅とそこに展示されている、3両の新幹線です。
 流山温泉駅は、七飯町の東大沼にある駅です。
 そこには3両の新幹線が、あたかもホームに停車しているように展示されています。

123-名称:天ノ川駅 撮影日:2012.9
場所:北海道檜山郡上ノ国町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道檜山郡上ノ国町から、天ノ川駅です。
 天ノ川駅は実際に存在する駅ではありません。
 江差線の沿線街おこしとして、北海道夢れいる倶楽部が設置したモニュメントです。
 秘境駅をイメージして作られた「天ノ川駅」は、上ノ国町の「天の川」にその名前を由来しています。

102-名称:三の沢橋梁 撮影日:2012.6
場所:北海道河東郡上士幌町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道河東郡上士幌町の三の沢橋梁です。
 三の沢は、旧国鉄士幌線のコンクリートアーチ橋です。
 廃止となったアーチ橋で、その上を歩くことができます。

101-名称:第5音更川橋梁 撮影日:2012.6
場所:北海道河東郡上士幌町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道河東郡上士幌町の第5音更川橋梁です。
 第5音更川橋梁は、旧国鉄士幌線のコンクリートアーチ橋です。
 廃止となった23メートルのアーチ橋が、今でも川をまたいでいます。

146-名称:タウシュベツ橋梁(春の間近編) 撮影日:2013.6
100-名称:タウシュベツ橋梁 撮影日:2012.6
場所:北海道河東郡上士幌町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道河東郡上士幌町のタウシュベツ橋梁です。
 タウシュベツ橋梁は、旧国鉄士幌線のアーチ橋です。
 コンクリート造りで糠平ダムの建設ともに、湖底に沈むことになった橋です。
 ダム湖の水位は季節によって変化するため、その水位によって姿を現します。
 その姿から「幻の橋」とも言われています。

291-名称:神明駅の冬(旧江差線) 撮影日:2015.2
73-名称:神明駅(江差線) 撮影日:2012.4
場所:北海道檜山郡上ノ国町 カテゴリ:鉄道と自然
 北海道檜山郡上ノ国町にある、神明駅です。
 JR江差線には、秘境駅を感じさせる駅があります。
 その中でも神明駅は、幹線道路から少しはずれたところにあり、また、古い木造の駅舎がある無人駅です。




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